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2021年02月04日

献血に行ってきましたと献血えくぼと暗示

昨日3日、献血に行ってきました。

今回は117/76-88



一昨日の2日、会社で健康診断がありました。

その中で血液採取する際、献血時にいつも穿刺する左腕
(ひじ)内側のえくぼに気が付いた看護師さんが


「どうしたんですか?すごい窪んでますけど!献血です
か?」



そこで「献血ですか?」って想像できるあたり、なんか
さすがって、こちらこそ「すごい」ね。

「献血なら針はもっと太いですし!針が皮膚を削って持
って行っちゃうんですね…」

左腕.jpg
(右の赤みがある瘡蓋は献血とは関係なく、中央のえく
ぼと、そのおよそ中間地点にある健康診断穿刺跡)


あ、なるほど。

そんなに深く考えたことなかったけれど、つまりそうい
うことなんでしょうね。




そして見てみると、その針の見た目の太さはかなり違う!

針が刺される感覚に違いを意識したことはなかったけれ
ど、やっぱり太い針を刺すってそれなりのことなのです
ね。

…っていっても意識しなければ違いが判らないくらいな
んだから、見た目印象からくる暗示効果もあるんじゃな
いかと思ってみたり。




そして遠慮してくれたのか、内側の血管に穿刺してくれ
た健康診断の看護師さん。


翌日、そのエクボにまた針が刺されるのでした。
(^^;



21-2-3献血.jpg

そして献血後、記念品に洗濯洗剤を頂いたのでした◎
ラベル:献血 えくぼ 暗示
posted by blomoya at 16:59| Comment(0) | 献血 記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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